THE STORY OF RISHIRI
利尻の海から、毎日に寄り添うヘアケアへ
北海道北部の素材、糸島の工場、そして白髪ケアを毎日の暮らしに取り入れたいという想い。
日本の北と南を結ぶ
海と工場を結ぶ旅
利尻島は日本最北部、北海道の沖にあります。ピュールが研究・製造を行う糸島は、南西部の福岡県に位置します。
遠く離れた二つの土地が、一つの製品の中でつながっています。海が名前と素材を与え、工場がその発想を毎日使える処方へと形にします。

象徴となる素材
天然利尻昆布エキス
利尻昆布と、髪のやわらかな感触
利尻昆布は、利尻島を囲む冷たい海で育ちます。ピュールは、その昆布から得られるエキスを白髪ケアシリーズの保湿成分として選びました。
正しく知る: 昆布はうるおいを支え、髪の色は処方に含まれる別の着色成分によるものです。
アイデアから製品まで
利尻を形づくった歩み
年代を選び、ピュールのものづくりから現在の白髪ケアシリーズへと続く歩みをご覧ください。
1998
福岡でピュール創業
化粧品のOEM・ODM開発と製造から始まり、自社で研究・製造する力の基盤を築きました。


MADE IN ITOSHIMA
安心は、製品が生まれる場所から
ピュールは福岡県糸島市の自社工場で化粧品の研究・製造を行っています。同工場は2022年に化粧品GMPの国際規格ISO 22716認証を取得しました。
素材選びから処方の改良まで、利尻シリーズは品質と科学的根拠を大切にする一貫した姿勢のもとで開発されています。
ピュールの認証情報を見る1998ピュールは福岡で始まりました
ISO 22716糸島工場は化粧品GMP基準を満たしています
